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弊社の「ひかりの言葉」を朝礼で使うと元気になる!

 当社のインターネット関連の仕事を受け持っていただいている、あるベンチャー企業の営業の方が、先日来られてお話されました。その会社では毎朝、朝礼時に元気に営業活動を行うため、短い言葉をみんなで唱和しているとのことでした。興味を持った筆者は、「どんな言葉を唱和されているのですか?」とお聞きしました。
 すると、「日本教文社の『ひかりの言葉』を使っています」とおっしゃるのです。唱和する言葉はどんな言葉でもいいとのことで、唱和するその日の係りの人が思い思いの言葉を取り上げるそうです。その営業の方は、弊社との縁で使い始めた『ひかりの言葉』がとても元気になるので使っているとのこと。「私以外にも使っている人はいますよ」との嬉しい返事でした。

 その他にも、松岡修造さんの「日めくり-まいにち、修造!」を使っている人もいますよ、とのこと。
 ところで、弊社の『ひかりの言葉』の中では「「よろこべ、よろこべ、天地のあらゆるものに感謝せよ」が気に入っているとのことで、「深くて、いいなと思います。あとリズム感もあるので唱和しやすいです」とのことでした。