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編集者の部屋☆日本教文社☆ > 00編集者のひと言 > 生長の家日訓(平成27年版)がいよいよ発売です。

生長の家日訓(平成27年版)がいよいよ発売です。

毎年、多くの皆様にご愛用いただいております、来年版の生長の家の日めくりカレンダー『ひかりの言葉』(平成27年版)が、9月上旬にいよいよ発売されます。


このカレンダーには、日々の生活を明るく豊かにし、自然と共に生きる事の幸せに気づかせてくれる、生長の家の真理の言葉が、生長の家総裁・谷口雅宣先生、前総裁・谷口清超先生、創始者・谷口雅春先生のご著書から31日分、精選・収録されております。
本文の一部をご紹介いたします。



1日 (主文)私は神の子として、無限の豊かさに包まれている (脇文)神は無限の豊かさをもつ実在世界を創り給う。私は神の子として、その実在世界に創造されたのである。だから私は、無限の豊かさに包まれているのである。私だけが無限の富を有するのではなく、神の創られたすべての実在が、互いに無限の富を与え合い、かつ享受し合っているのである。(谷口雅宣著『日々の祈り』より)

今回の表紙写真は、2013年10月から山梨県北杜市で本格的に稼働した生長の家国際本部 “森の中のオフィス”の近くにある、川俣川渓谷の美しい風景です。

本カレンダーの編集作業も、今回から、“森の中のオフィス”内の編集部で、自然の豊かさ・美しさを日々実感しながら行わせていただきました。
カレンダーの本文脇文の黄色は、いつも物事の明るい面に注目して生きる「日時計主義」の生き方をイメージした太陽の光を、綴じ布の濃いブルーは森の頭上に広がる快晴の空を、吊りひもの水色は、森が育むきれいな湧き水の色をイメージしてデザインされています。本文の揮毫は、27年版も、書家の村上秀竹氏によるもので、毎日の言葉を力強い筆致で、まっすぐに心に届けてくれます。

皆様がこの日訓を毎朝めくることで、新たな一年を明るく、幸せに過ごされますよう、編集部一層、心より願っております。年末年始のプレゼントや挨拶用にも、ぜひご活用下さい。

なお、『ひかりの言葉』には、例年通り一般用の他に、主文の英訳を載せた「英文入り」や、ご注文により会社名や団体名を刷り込む「商号入り」もあり、年末年始の贈答等にご活用いただけます。詳しくはこちらから予約も承っております。

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