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大好評の日めくり『ひかりの言葉』の活用法ご紹介


生長の家創始者・谷口雅春先生、前総裁の谷口清超先生、
現総裁・谷口雅宣先生らのご著書から選ばれた真理の言葉が31日分掲載されている、
生長の家の日めくりカレンダー『ひかりの言葉』。

朝のはじまりに読むと、心が晴れ晴れとして、充実した気持ちで一日を過ごせる、と
大勢の方にご愛顧いただいています。

弊社から毎年、新しいものを発売していますが、
それまでのものもそのまま継続して使えますので、
新しいのは玄関口に、古いものは寝室に、といったように、
家の中の目に付く所あちらこちらに飾っていらっしゃるご家庭が多いようです。

そんな中で、お家に貯まった古い『ひかりの言葉』を上手に活用されている
読者の方のお話を耳にしましたので、ご紹介したいと思います。


長崎市にお住まいの川島紘一さんです。

川島さんは大学時代、肺結核を病んで入院していたときに知人から勧められた
『生命の實相』第1巻を読んで感動し、教えを支えに病を克服。
以来、生長の家を信仰するようになり、私立高校教師として
子供を褒めて伸ばす「神の子の教育」を実践しつつ、
20年以上毎月欠かさずに誌友会を開き、地域の方々に教えを伝えてきたそうです。

そんな川島さんは、他の多くの方と同様、貯まった『ひかりの言葉』を捨てずに
家の色んな所に提げていましたが、4年ほど前から、家の中だけではなく、
玄関先や門前にも『ひかりの言葉』を掲げておき、
通りがかった人の目に留まるようにしているそうです。

「良き言葉が多くの人に届くように」という想いから始めたそうで、
「善いことが書いてありますね、とか、読むのが楽しみです、と
声をかけて下さる方がいて、それがとても嬉しいです」
とのことです。

また、この日めくりが欲しい、とおっしゃる方もいて、
そんな人には、家にある古いものをあげたり、
新しい『ひかりの言葉』の購入を勧めたりして、
生長の家の真理の普及に役立ているそうです。


今では、川島さんの他にも同じ生長の家長崎南部教区の方が6人ほど、
川島さん同様、玄関先に『ひかりの言葉』を掲げているとか。

ホームセンターで外壁に付けられるタイプのフック
(接着部をライターなどで熱して、固着させるようです)が買えますので、
皆様も、地域の方々に生長の家の明るい真理の言葉をお伝えする方法として、
こんな『ひかりの言葉』の使い方はいかがでしょうか。

コメント (1)

It's good to get a fresh way of loonkig at it.

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